Interview

Vol.14 / H様邸

外観も室内も美しい、快適な光あふれる邸宅

清潔感あふれる白い壁が輝く明るい空間が
晴れやかな気分にしてくれるH様の家。
リビングの天井を押し上げたことで、
室内にくまなく陽光が降り注ぐ
絶妙な窓の配置を実現しています。

当初は別のビルダーを検討していましたが、
飛び込みで営業に来たコスモ建設の担当者と話が盛り上がり、
せっかくならとモデルハウスを見学したことが転機に。
自分たちの理想を具体的にイメージできたと話します。

フレキシブルな使い方ができる空間

1階の高天井により生まれたスキップフロア風の2階は、
ご主人の趣味を楽しんだり、お子さまと遊んだりと
日によって自由に使い分けできるフリースペースに。
左手の階段を昇った先にあるのは主寝室。
スムーズな動線も過ごしやすい理由です。

朝も夜も気持ちよく

ちょうどリビングの真上に位置する主寝室は、
快適な眠りと心地よい目覚めが約束されたような
気持ちのいい一室に仕上がりました。
屋根裏部屋のような雰囲気もあるので、
思わずわくわくしてしまう瞬間もあるとか。

設けて損なし、大容量のパントリー

ストック品やお弁当グッズはまとめてキッチン裏へ。
ほどよく色づくオールドウッド調のクロスで、
雑然としがちな空間におしゃれ要素をプラスしました。
「見えないところにいかに工夫を盛り込むかが
日々の家事を楽しくする秘訣かな」と奥様はにこり。

衣替えなしのたっぷり収納

ブーツやスキー靴といったかさばる冬靴を
出し入れしやすく、キレイに収納したい。
そんな要望を解決したのは、玄関と行き来できる
天井まで伸びたシューズクローク。
手袋やヘルメットなど小物の収納にも便利です。

季節の遊びを家族で楽しみたい

家づくりを始めるきっかけの一つには、
バーベキューや雪遊びを楽しみたいという思いがありました。
北海道の四季を存分に体感できるほどの広さを備えた
まるで白いキャンバスのように明るくまっさらな家で、
家族の新しい毎日がカラフルに描かれていきます。